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1960~1990年代を中心に好きだった曲を紹介
GSのブームの中に居られた事は
とてもラッキーだった
たった3~4年の短い時間を共有出来た
いや、垣間見えたと言う方が当たっているか
当時小学生だったオヤジとしては
情報はテレビだけ
今とは環境が全く違っていた
勿論、ラジオ、レコード、雑誌、ステージ等有った
当時の小学生一般では、ノーチャンス
テレビにしても、今とは違い
一家で一台
小学生の自分として、チャンネル権は30%
そんな感じでした
唯一テレビ以外の情報源はソノシート
ペラペラのアレ
「擦り切れるほど聴いた}ならず
「折れて音が飛ぶほど」聞いた
ポータブル電蓄で

時代とリンクした麗しさ
わが麗しのGS
GSメドレー - BAHO ( Char 石田長生 )
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【2020/03/14 23:33】 | 未分類
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10年ぶりの投稿です。
ブログタイトルにあるように、落合恵子さんがやっていたセイヤング風に
思っていること、感じていることなどを自由に、’60~90年代の思い出の曲を紹介して行きたいと思います。
いい曲は形として残しておきたい。
そんな気持ちで、また始めようと思っています。

さて本題
テンプレートを斎七(さいしち) さんよりお借りして、リニューアル。
都会の夜に雨の情景
とても満足しています。

夜の雨でイメージする曲は
コメント 2020-03-13 131744
湯原昌幸「雨のバラード」
1971年だったようですね
この頃はフォークブームの中、テレビはあまり見ず、ラジヲばかり聞いていました。
この曲だけではないけれど、当時中、高生だったオヤジにはメロディーの良さだけしか残らなかった。
今は、味わいのあるいい曲だと思う。残しておきたいね




【2020/03/13 13:49】 | 未分類
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夏の曲の定番。

古い曲なのに色褪せない。

音楽の教科書に載せてもいいくらい。

ビートルズ載せてるんだからいいんじゃない。

ビートルズは別格って云う訳か?

ま、そんな事はどっちだっていい。

いい曲だよ。

ん。


二人の夏/愛奴

【2010/12/26 18:30】 | <あ>
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この曲聴いた時は衝撃だった。

喋ってるんだもん。

こんなの聴いたことなかった。

でもカッコよかったなぁ。

歌詞もいい。

少なくてもフォークの世界じゃこんなの無かった。

新鮮だったね。

阿木燿子の世界って嫌いじゃない。


ダウン・タウン・ブギウギ・バンド 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ

【2010/12/26 12:16】 | <た>
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風船はどの曲にしようか迷った。

そんなに彼らの曲を知っている訳じゃない。

関西のグループだし

あまり接点はなかった。

結構キツイ歌もあるね。これもそう。


昨今、路上で歌ってるアンチャン、オジョーチャン達がいる。

同じような歌い方で、同じよーな歌詞で

恋した、愛した、サビシーだ どうの


この曲聴いてると複雑な気持ちになる。

この曲のコメントにある

毎日閉塞感を感じている僕らサラリーマンです。まだまだ40台の­小僧だけど、絶対に家族を守り生き抜いててやる。 は

戦争に行った人も同じ気持ちだったんじゃないかな。

平和を祈って歌うことは悪いことだとは思わないけど。

最も西岡たかしとは10歳以上離れてる訳だし

この10年はそれ以上の隔たりがあると思うし

俺がとやかく言うことではない。



路上で歌ってるアンチャン、オジョーチャン

おじさんはもう少し個性のある曲が

聴きたいな。

えっ 余計なお世話?

失礼いたしました。



まぼろしの翼とともに 五つの赤い風船

【2010/12/25 23:58】 | <あ>
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